お金が無いから返せません カードローンとの戦わない戦い
借金と戦う主婦・・・実はそれほど戦っていない。あきれるほど戦っていない。
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期日変更申立書
2月8日(水)

 ○専○から受けた訴訟に対する期日変更申立書を送った。・・FAXで。

 ○専連からの訴えで簡易裁判所から支払督促がきて、それに対し異議申立をした。
異議申立を受けて簡易裁判所での話し合いのために口頭弁論期日呼出状が送られてきたが、出頭期日に都合が付かないので期日を変えてもらいたい・・・・・これがここまでの話。

 呼出状を受けた翌日に裁判所に電話をして、その事を話した。
 期日を変えて欲しいと言うと、こちらでは変えられないので原告に連絡を取って頼むようにと言う。

 「 電話、かけづらいですか? 」

 「 いいえ、かけます 」

 本当はかけづらい。
 担当者の名前を聞いて、お礼を言って電話を切った。
 電話をかけたのは、それから数日経ってからだった。
 
 電話に出た担当者は意外に軽く 「 あ~いいですよ 」
 1ヶ月延ばしてもらって3月の上旬にしてもらった。
 裁判所への連絡は○専○でしてくれると言われたが、私も連絡をした。

 FAXで 裁判所から「 期日変更申立書 」ひな形が届いた。
 そのFAXによると、答弁書もFAXで送って良いと書いてある。

 へ~FAXでいいんだ~、話しあいもFAXでやればいいのに。
 メールとかチャットでもいいし・・・・

 ちょっと困った事態が起こった。

 簡易裁判所に出頭するのは、本人か本人が依頼した弁護士、その他に親族なども代理人になれる・・・・を ダンナが調べ当てたのだ。

 「 おれ、行きたい 」

 「 ダメだよ~私がいくんだから~ 」

 ダンナは委任状兼訴訟代理人許可申請書を裁判所からFAXで送信してもらい、もう入手済みだった。

 「 ダメだよ~私が行くんだから~!! 」

 変な物を奪い合っている変な夫婦。
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